自慢に聞こえるかもしれませんが、僕は今5人のセフレと割り切り交際を続けています。ひとりは都内に勤めるOLさん(25歳)で、身長165cmのスレンダー美人。おまけにおっぱいはお椀型のFカップなのですからもうたまりません。

割り切り交際で5人のセフレと付き合っている僕が考える男のマナー

ベッドでも積極的で、自分からすすんで僕のミサイルをくわえこんでくれたり、安全日にはそっとゴムをはずして中で発射させてくれたりと、男を喜ばせるポイントを心得たけなげな女の子です。

二人目は、千葉県の郊外に住む30代後半の奥さん。87cmEカップという爆乳の持ち主で、敏感な僕はパイズリだけで何度も発射してしまいます。

割り切り交際で5人のセフレと付き合っている僕が考える男のマナー

いつも3回戦以上は求めてくるところを見ると、よっぽど欲求不満なのでしょうか。
三人目は、神奈川県で看護師をしている28歳の女性。

割り切り交際で5人のセフレと付き合っている僕が考える男のマナー

バストはCカップとやや小ぶりですが、つんと立ったピンク色の乳首が何とも言えずチャーミングで、いつまでも抱きしめていたくなる女性です。
職業柄男のアソコは見慣れているようですが、勃起すると反り返る僕のミサイルをくわえた時にはさすがにコーフンしたそうです。
「今までで一番大きい……」なんて耳もとでささやかれた時には、その言葉だけで発射しそうになっちゃいました。
四人目は都内の中学校に勤める数学の先生(33歳)。今や、教師もセフレを探す時代なんですね。
待ち合わせにもスーツ姿で現れて、シャープなメガネがよく似合うクールな女性なのですが、
いざベッドに入ると筋金入りのドMちゃんで、「もっと。もっといじめて……」が口グセの淫乱女に変身します。
普段は教える立場だけに、ベッドでは思いっきり甘えたいのでしょうか。僕もどちらかといえばMなのですが、
彼女の前ではお望み通りのドS男に変身します。発射したての精子を喜んでゴックンしてくれるのは彼女だけです。
そして五人目は、とあるデリヘルで働く26歳の風俗嬢。仕事のエッチはどうしても事務的になってしまうので、
プライベートでは思いきり開放的に楽しみたいそうです。彼女はちょっと気まぐれで、発射寸前でわざとフェラをやめてしまうこともありますが
気分が乗った時のエッチは最高のひと言で、Iカップの爆乳を揺らしながらの騎乗位は特にたまりません。
5人ものセフレ(しかも全員S級美女)と一体どうやって知り合えたのか。読者の皆さんとしてはそこが一番知りたいところですよね。
特別なことは、何もしていません。がっかりさせてごめんなさい。でも、本当なんです。ただ、女の子の話をじっくり聞いてあげて、
女の子からの頼み事を嫌がらずに引き受ける生活を続けていたら、いつの間にかセフレが五人に増えていました。
エッチ目的なのを最初からあまりにも押し出すのは、やっぱり良くないと思います。
セフレ探しにも「聞く力」が必要なのですね。