私はセフレ掲示板で相手女性を探すとき、会う前からいろいろと聞くことはありません。詮索しすぎると女性が嫌がるというのもあるんですが、『直接会ってみてからどんなプレイをするか決める』というのが好きなんですよね。

昔は彼女と会う前に「今日はどんな風にセックスに持ち込んで、どんなプレイをしようかな…」と考えていたのですが、相手の体調やその日の気分もあって、思い通りにいかないことも多かったのです。そうなると、考える時間がもったいないですよね?

でも、会ってからセックスの流れを考えるなら意外と無駄はないし、なにより『会うまでのお楽しみ』が増えるので、結果としては刺激的に遊べるんです。セフレ掲示板を使うならやっぱり刺激が欲しいので、考え方1つ変えるだけでも違ってきます。

ちなみにこの前セフレ掲示板を使って会ってみたA(仮名)という女性は、かなりの巨乳でした。もちろん会うまでは知らなかったので、巨乳とすべきことなんて考えておらず、対面したときのボリューム感には驚きましたね。

Aの胸は服の上からでも分かるほどのサイズで、夏ならもっと目立っていたと思います。正確なサイズは今も知らないのですが、多分F以上はありましたね。なお、顔についても結構可愛いし、性格も大人しいから、「せっかくの巨乳だし、アレをお願いしてみるか…」とホテルに到着する前からイメージしていたのです。

そのアレとは、『下乳に挟んでのパイズリ』でした。パイズリと言えば谷間に挟んでしごくプレイですが、胸がかなり大きいとどうしても重力によって垂れてしまい、下乳の部分にも挟むことができます。

予想通り、Aを脱がすと胸が少しだけ垂れており、挟み込むには十分な状態です。それで実際にお願いしてみると「それって気持ちいいんですか?」と少しだけ怪訝な顔をされましたが、ちゃんとやらせてくれましたよ。こういうとき、大人しい性格の子だとお願いも通りやすいですよね。

Aの下乳の感触ですが、普通のパイズリに比べると圧迫感は控えめでした。ただ、ふんわりと挟まれる感じはなんだか新鮮でして、射精まではできずとも勃起するには十分な気持ち良さだったのです。

ちなみにAは「ちょっとくすぐったかったです」と話しており、こういうプレイは男性にも女性にも控えめな刺激しかないため、焦らすには悪くないと思います。最後は普通に挿入しましたが、ピストン中はやっぱり揺れまくっており、その光景は普通にエロくて楽しめましたよ。