私は30代の男で、セフレは20代のOLでユカ(仮名)と言います。ユカとはセフレ掲示板で知り合いまして、最初は「30代の自分でも会ってくれるかな?」と思いましたが、ユカに気に入ってもらえたようで、あっさりとセフレ関係になれたのです。

ユカが私を気に入った理由は、「同い年に比べると落ち着いているから」とのことでした。実は私もがっつきたいのが本音ですが、ユカが年下だと分かったら「やっぱり、年下にがっつくおっさんはみっともないよな…」と思いとどまることができて、それがユカには好印象だったようです。

その後もセフレ掲示板でやり取りしたら無事に会ってくれまして、私は「30代の男でもいけるもんだなぁ」とうれしくなりました。30代になってからは若い女性との縁もすっかりなくなってしまい、もう諦めていたのですね。

初めて会う日、ユカも私も待ち合わせ時間の30分くらい前に落ち合いまして、この辺は社会人らしさがあります。ユカよりもさらに若い学生の子も人気ですが、やはり社会人女性に比べるとルーズさが目立ちやすく、「若い子は結構だけど、成人しているほうがいいよな」としみじみしました。

そして実際に会って食事をしていたら、エッチな質問もできたのです。顔が見えないほうがそういう質問もしやすい…かもしれませんが、やっぱり『目の前の子が教えてくれるエッチな情報』というのは、興奮しますよね?

ユカもそういうのは嫌いじゃないのか、私が「ユカちゃんって胸が大きいよね」と言ったら「サイズは大きいほうだと思いますけど…実はちょっとだけ垂れ気味だから、脱ぐのが恥ずかしいんですよね…」と教えてくれました。

垂れている胸は、張っている胸よりも魅力がない…それは事実かもしれませんが、ユカくらい若くてちょっと垂れているなら、いわゆるおばあちゃんみたいな胸ではなく、『適度に柔らかく大きなおっぱい』であることが多いため、私からするとおいしい情報だったのです。

そんな期待を胸にラブホテルへと移動し、そこでは恥じらうユカのブラを外し、おっぱいを露出させました。ユカの言葉通り、確かにちょっとだけ垂れている形ではありますが…予想通りの柔らかさとボリュームのおかげで、私の愚息も大興奮です。

セフレ掲示板で話していたときのような落ち着きもかなぐり捨てて、私は猛獣のようにユカの胸を貪りました。その姿に幻滅されたかと思いきや、「私の胸に興奮してくれてうれしい」と話しており、今でも仲良しなセフレ関係です。